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2010-03-31ご当地ラムネ「もみじ饅頭風味ラムネ」-手土産中心に人気/広島

ご当地ラムネ「もみじ饅頭風味ラムネ」-手土産中心に人気/広島

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もみじ饅頭味!?

 福山や宮島など県内のサービスエリアで3月1日から販売が始まった「もみじ饅頭風味ラムネ」が人気を集めている。製造を手がけるのは、ラムネシャンメリーなど清涼飲料水の製造販売・受託製造を行う齋藤飲料工業(福山市)。(広島経済新聞)

 広島銘菓とコラボした「もみじまんじゅう」のご当地ラムネは、全国的に「ご当地ラムネ」がブームとなった2~3年前、中四国エリアのご当地ラムネが見当たらなかったことから同社で開発を始めた商品。従来の炭酸に比べ「甘め」にし、カスタードとあんの香りでもみじまんじゅうを再現した。

 開発で苦労したのは「味のバランス」と同社企画営業部の斉藤高範さん。「一口飲んだ時、最初にカスタード生地の香りが口に広がり、その後からあんの香りが来るようにした」。ラムネの色にもこだわり、もみじまんじゅうの生地をイメージした。

 1本120円と手ごろなもみじまんじゅうラムネは、現在、福山下り、小谷、奥谷、宮島など県内のサービスエリアのほとんどで販売しており、「手土産を中心に反響がある」と斉藤さん。ターゲットは20~30代を想定していたが、商品の珍しさも手伝って、40~60代の購入も多いという。ネット販売では、1 ケース(10本入り)単位で取り扱う。

 今後はゴールデンウィークに向け、百貨店やスーパーなど全国のご当地ラムネコーナーに並ぶよう展開を図るという。

3月30日19時47分配信 みんなの経済新聞ネットワーク

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100330-00000037-minkei-l34

大阪のキムチ風たこ焼風といったものまであるんですねw

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2010-03-29黒船ペリーにちなんで、地サイダー「横須賀ペリーサイダー」販売 /

黒船ペリーにちなんで、地サイダー「横須賀ペリーサイダー」販売 /神奈川

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飲んでみたい♪

 横須賀市観光協会横須賀市小川町11)は3月28日、「黒船来航」「開国のまち」にちなんだ地サイダー横須賀ペリーサイダー」の販売を始めた。 350ミリリットル入りで1本150円。(横須賀経済新聞)

 幕末の嘉永6(1853)年、米国・ペリー提督率いる黒船が浦賀に来航した際に飲料水の一部として「炭酸レモネード」(レモン風味の炭酸水)を積んでいたと伝えられる。同協会では「これが日本に炭酸飲料が伝わった最初という説が有力。ペリーも飲んでいたといわれる炭酸レモネードをイメージして作ったもの」という。

 ペリーサイダーは、名水として知られる「走水湧水」を一部使用し、炭酸とレモン果汁を加えてすっきりとした味に仕上げた。

 同日開催された「日米親善スプリングフェスタ」に合わせて三笠公園・走水水源地でお披露目されたほか、YYポート横須賀・ヨコスカドブイタステーションでも販売する。製造元は川崎飲料。販売数量は1万8,000本。

3月29日20時14分配信 みんなの経済新聞ネットワーク

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100329-00000042-minkei-l14

ちょっと高いなw

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2010-02-11ホットアップルサイダー:青森市浪岡の「パサパ」考案、新名物に /

ホットアップルサイダー:青森市浪岡の「パサパ」考案、新名物に /青森

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異文化交流の賜物ですね☆

 ◇酸味と甘み、バランス絶妙

 温めるとおいしいリンゴジュースはいかが--。青森市浪岡市民団体「PaSaPa(パサパ)」がジュース「ホットアップルサイダー」を考案し、県内外で評判だ。先月、東京都であったイベント「とことん青森2010in原宿」では「県の顔」として出品し、2時間で約600杯が売れる好評ぶりだった。「PaSaPa」代表で主婦の塚本艶子さん(63)は「浪岡の新名物にしたい」と意気込んでいる。

 考案のきっかけは、数年前に塚本さん宅にホームステイした米国人の一言。「アメリカでは『アップルサイダー』の名でジュースを温めて飲む。日本にはないの?」。米国のサイダーは英語で「果汁」を意味し、炭酸は入っていない。

 高知県出身で9年前に浪岡に移住した塚本さんは、特産リンゴの商品をもっとアピールすべきだと考えていた。「温めるだけなら浪岡でもできる」と、いろいろな市販ジュースを温めてみた。しかしことごとく失敗。試行錯誤し、温めるには無添加で搾り立てのジュースが適していると分かった。

 試作品を見たリンゴ農家からは「こんなの売れるの?」と疑問の声。だが飲んでみると「温めた方が香りと甘みが増す」「スイーツみたい」と好評で、徐々に賛同者が増えていった。

 昨春、「ホットアップルサイダー」として初めて浪岡の「道の駅なみおか」で店頭販売し、同年9月は瓶詰の商品化にこぎ着けた。酸化防止剤など添加物は一切使わず、複数のリンゴ品種をブレンドした。冷たくても飲めるが、温めても酸味と甘みのバランスが保たれるよう工夫している。

 塚本さんによると「ティーカップに入れ、おしゃれに飲むのがお薦め」で、「恐る恐る飲んだ人の顔が一変し、『おいしい』と言ってくれるのが忘れられない」という。

 同市安方の県観光物産館「アスパム」や浪岡の喫茶店「羅針盤」、三沢市古牧温泉などで販売中。シナモンや生クリームを入れるメニューを用意している店もある。問い合わせはアスパム(電話017・735・5311)へ。【鈴木久美】

2月11日11時0分配信 毎日新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100211-00000016-mailo-l02

特産のりんごがうまく活用できますね☆

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